過去の学術講演会

総会・学術講演会開催日特別講演講師(所属)特別講演タイトルプログラムポスター
第24回現地:令和3年11月7日(日)
オンデマンド:
令和11月17日(水)~28日(日)
板倉敦夫
(順天堂大学医学部産婦人科学講座・ 主任教授)
「最近変更された妊娠・分娩管理のあれこれ」PDFPDF
第23回総会(オンライン):
令和2年10月24日(土)
オンデマンド:
令和2年10月24日(土)~11月1日(日)
水野克己
(昭和大学医学部小児科学講座・教授)
「育児支援は女性が母親になるプロセスを支えること」
第22回令和元年10月27日(日)清川輝基
(NPO 子どもとメディア・代表理事)
「子どもが危ない。スマホ社会の落とし穴」
第21回平成30年10月27日(土)杉浦真弓
(名古屋市立大学 産科婦人科学教室・教授) 
「不育症・不妊症治療の現状と課題」
第20回平成29年11月11日(土)坂口けさみ
(長野県母子衛生学会会長・信州大学医学部保健学科・教授)
「母子保健の発展を支えるエビデンス構築の重要性」
第19回平成28年11月5日(土)本郷 実
(JA長野厚生連新町病院・病院長)
「信州発 青少年の健康教育プログラムの開発と実践:
生活習慣予防に向けて」
第18回平成27年11月14日(土)沖 明典
(筑波大学茨城地域臨床研修センター・産婦人科教授、
茨城県立中央病院産婦人科部長 兼任)
「子宮頸がんとHPV
ー予防と治療の最近の話題ー」
第17回平成26年11月8日(土)安藤哲也
(NPO法人ファザーリング・ジャパン副代表)
「父親が変われば、社会が変わる!
~仕事も育児も楽しむ生き方・ファザーリングのすすめ~」
第16回平成25年11月9日(土)牧野康男
(東京女子医科大学母子総合医療センター・准教授)
「産婦人科診療ガイドライン産科編2014における子宮底圧迫法
(クリステレル胎児圧迫法)と現況について」
第15回平成24年11月10日(土)堀内 勁
(聖マリアンナ医科大学小児科学教室・名誉教授)
「赤ちゃんとお母さんが紡ぐふれ愛の世界
~親と子の心育ち~」
第14回平成23年11月5日(土)中井章人
(日本医科大学産婦人科・教授)
「助産師と産科医師の連携について」
第13回平成22年11月14日(土)北島博之
(大阪府母子保健総合医療センター新生児科・主任部長)
「子どもの育つ道筋と社会」
第12回平成21年11月14日(土)中林正雄
(愛育病院・院長)
「助産師と産科医の協働を目指したガイドライン」
第11回平成20年11月15日(土)村上睦子
(日本赤十字看護大学・教授)
「施設で働く助産師の専門性を考える」
第10回平成19年11月10日(土)前田 眞
(国立病院機構三重中央医療センター総合周産期 母子センター長)
「産科オープンシステムの現況と課題」
第9回平成18年11月25日(土)山下恵一(深谷赤十字病院・副院長)
柿沼直美(同・産科病棟師長)
「院内助産の導入と実際について」
第8回平成17年11月12日(土)齋藤 滋
(富山大学医学部産婦人科学・教授)
「炎症からみた早産治療戦略」
第7回平成16年11月13日(土)長谷川充子
(湘南鎌倉病院・産科師長)
「フリースタイル分娩の導入と実際」
第6回平成15年11月8日(土)小林隆夫
(信州大学医学部保健学科・教授)
「産科領域における静脈血栓症の実態と予防対策」
第5回平成14年11月16日(土)横尾京子
(広島大学医学部保健学科・教授)
「障害をもつ子どもの親・家族の看護」
第4回平成13年11月10日(土)飯沼博朗
(信州大学医療技術短期大学部看護学科・教授)
「印象に残る産科症例」
第3回平成12年11月25日(土)崎尾英子
(国立小児病院心療内科・精神科医師)
「子どもを支えることば」
第2回平成11年11月27日(土)小池健一
(信州大学医学部小児科学教室・助教授)
「臍帯血移植の有用性と現状」
第1回平成10年11月28日(土)多田 裕
(東邦大学医学部新生児学・教授)
「母乳とダイオキシン」